草木染・吉野格子名古屋帯 横内佳代子 座繰り糸を経緯(タテヨコ)に使った吉野格子名古屋帯です。使用された染料は、藍とログウッド、渋木です。緯糸は座繰り玉糸、糸に弾力があり絶妙な打込みで織られた帯。長年の確かな技術を感じさせる、横内佳代子さんの作品です。 この写真の説明には会員限定のテキストがあります >会員ログイン この写真の説明には会員限定のテキストがあります >会員ログイン 麻布 なか志まやの会員情報をお持ちの方は、 ログイン後に、商品についての会員限定情報をご覧いただけます。 ご希望の方には会員情報をお伝えいたしますので、店主までお申し付けください。 会員ログインページ < PREV新色2反、結城紬無地NEXT >北村武資 織繧繝(おりうんげん) 『組井筒』 HOME 商品紹介 きもの